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ご奉賛・ご寄付・ご支援

【大祐神社整備事業について】
「手水舎」「お神輿宝物殿」新設に、
ご支援の程、宜しくお願い致します!
初代八戸南部藩主「南部左衛門尉直房」(なんぶ さえもんのじょう なおふさ)の代から幕末に至るまで、当社は「南部藩の祈願所」とされていました。天明卯年(1783年、8代藩主・南部信真の代)には「藩から豪華な神輿が寄進」されています。これは当時の藩主一族がいかに同社を重視していたかを裏付ける歴史的遺物です。
現在はレンガ造の倉庫に保管されていますが、歴史的な宝物として「お神輿宝物殿」を建立し、ご参拝者の皆様に、大祐神社のお宝として公開したいと考えています。
右の画像は現代版の例として添付した画像で、「実物ではございません」。「拝殿下手」の約3坪の空き地に設置を予定する、「神輿殿」です。
舘鼻の岬「日和山ひよりやま」(舘鼻公園)の傾斜地に佇む大祐神社は、所有地が大変狭く、現在の【手水舎】は「大祐明神岩」の前に設置奉納された、小さなものです。「大祐明神岩」鎮座805周年を奉祝し、新たに画像のような【手水舎】の新設に取り組んでいます。

実物ではございません!
(仮見本画像)
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